Inside of my beain...

自分は誰なのか。そしてどの様な生き物で何を考えているのか。

ヴィーガン

菜食主義とは少し違うのだけど、ヴィーガンとは動物性の食べ物(油も含む)を食さない代わりに大豆や穀物中心の食生活にする事←大まかに言うと。

 

近しい人間が癌などで無くなっていくのを見て、僕は常に食に疑問をもっていた。例えば、同じ食品でも非常に安いものもあれば高価な物もある。そして必ずと言っていいほど安い食品を作っているのは大手企業であることだ。

 

1つ2つ例えを上げるとして、先ず食用油の話をしよう。

 

日本人の歴史の中で、油を食用として使い始めたのが室町後期から安土桃山時代であるらしい。★引用 そう、500年ほどの歴史しかないわけだ。それまでは日本人は必要な油は胡麻から摂取していたそうだか、さぞ胡麻から出るごく微量の油を集めるのは大変だっただろうに。しかし、昨今のスーパーに並ぶ植物性サラダ油と書かれた安価な油は一体何から出来ているのかわかりますか?

油はどうやってできたのか?

上記より引用ですが、多種多様な化学物質や漂白剤を混ぜこぜ蒸留、もう食用では無く工業製品です。そう、自動車に使うグリースと同じですね。

 

そんな安価な工業製品油をつかって自分や我が子供に天ぷらとして食べさせたり、朝のサラダのドレッシングとして食べさせたりして、トドメにパンに塗るマーガリン。マーガリンにおいては原材料に何を混ぜているのかわかりますか? マーガリンが危険な理由、販売禁止にならないのはなぜ? | やじべえの気になる○○

 

上記に細かく書かれていますが、マーガリンは米国、フランスでは販売禁止。なぜ日本は?CMを全く見ない(テレビ持たない主義)の僕は、CM洗脳コントロールが効かないのでこういう考え方が持てるのだけども、油に関しては本当にもっと良く自分の頭で考えて、調べて摂取するようにしてください。

痴呆症、ボケなどから身を守ってください。因みに僕が使っている油はこちら

 

マルホン 太白ごま油 450g

マルホン 太白ごま油 450g

 

 はっきり言って高価です。しかし、世の中には安くて良いものなど存在しないのです。“安いには訳がある”のですから。

 

油のお話はここまでにして、お次はお肉のお話。

 

毎日、肉を食べる文化を持つ日本人。その食肉動物のお話を少々。

ステロイドやホルモン注射などで急激に成長、太らせられた薬品たっぷりのスーパーで並べられた安価な肉を僕たちは毎日口にしているのです。

食肉に含まれる”抗生物質&ホルモン剤”が怖ろしすぎる!!牛、豚、鶏、全て危険!! - 愛詩tel by shig

これは冗談で言ってるのでは無い。

僕は、肉を食べた後に来る気怠さと下痢に悩まされていたのだけど菜食主義になってから 全く気怠さも下痢もなくなった。綺麗な排泄物がモリモリ毎朝出るようになった。 

 

本当にそうか、自分の体で実験したりする。(日曜日に安価な肉をたべたりと。)=月曜の体調の変化などを観察。

 

グローバルな社会になったお陰様で私達は、簡単に真実を調べられるツールを手にした。 テレビを見て頭に刷り込まれた情報で生きていたら、いつの間にかあなたは社会の奴隷となる。だから、少しづつでいいから自分で調べるという合同に出て欲しい。

 

数人の前でこの様なお話をすると『陰謀ですか?』と聞かれたり、『そんなこと言ったらなにもたべられないじゃないか!』などお叱りの言葉をもらう。

 

もっと驚いたのは『知らない方がいい事もある』と言われた時には、僕は絶望しかけた。

 

たしかに、知らないで、病気になって、さらに薬漬けで病院のベッドに横になりながら 『なぜ?』と自問自答する時が来るだろう。それではアフターフェスティバルだからである。

 

癌と宣告されたら、医産複合体の思う壺だ。

癌患者の8割が病院で殺されている! : 天下泰平

先日、お客様が癌宣告を受けた。そして彼女はこの癌ビジネスの事を知っていたので、手術のみを医者に希望したところ、驚く事を医者に言われたらしい。

医者『手術と抗がん剤あるいは放射線治療はセット売りであり、手術のみは致しません』と言われたそうな。

 

医者にとっては、抗がん剤放射線治療は金を稼ぐ大切なツールであるから、1人でも多くの癌患者にそれらを受けさせたいのである。

 

しかし、彼女は根負けして放射線治療だけは受けるという約束で手術し、1度だけ放射線治療を受けて、その後は行っていないらしい(笑)

とんでもない医療の実態であり、抗がん剤放射線治療では癌は治らないらしい。治ったという方もおられるが、それは最初から癌では無いらしいので個々に調べていただきたい。

 

あとは、歯磨き粉にも僕は気を付けている。なぜなら、歯磨き粉にもホルモン剤を混ぜてP&G社から売り出されている。このホルモン剤は女性の不妊症を引き起こしたり男性の勃起不全や精子減少を引き起こす。

シャンプー、歯磨き粉、化粧品、洗剤には不妊薬が含まれている! | 56歳からのモーグルチャレンジ!

歯茎に挟んでニコチンを摂取するタバコもある様に(噛みタバコ)歯茎から身体に摂取するというのは手っ取り早いんです。

 

この皆様にもお馴染みP&Gという会社、深く調べて見てください。点と点が線になりますから。詳しく知りたい方は、僕に直接ご連絡下さい。それらを調べた結果、僕は歯磨き粉を使わないで塩で磨いていたのですがさすがに歯が茶色くなり(珈琲大好きなので‥)ゲキ落ちくんで磨いたところエナメルが剥げるという‥

 

と言うわけで、これも少々お高いのですがオススメの歯磨き粉が有ります。

 

プロハーブEMホワイト薬用AV20ゲル歯磨き

プロハーブEMホワイト薬用AV20ゲル歯磨き

 

 

もう、これらの化学物質による病気で仲間を失いたく無い。その想いから僕はヴィーガンになりました。そして海外のトラベラーと話す機会がものすごく多いのですが、彼らの情報によると、世界中で菜食主義やヴィーガン、肉を食べない、など物凄いそれらの人口が多いと聞きました。(帰国前にヴィーガン料理を作ってタッパ詰めでプレゼントしてくれた方もいらっしゃいました)

 

どうか、あなたの体、お子様の体を自分自身の考えで守ってあげて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

掛け算はできない。

このブログだけは毎日更新しようと決意するも、二日で挫折。遠い昔、書き殴っていた頃は書くのが楽しくて楽しくてどうしようもなかった。

 

今、キーボードに両手をかざすと ヨガ教室の初心者のように手の筋肉が震える始末。そうだ、書筋が弱っているのだ。書筋が弱ると頭も硬くなる。

 

こうじゃなきゃダメだってね。僕の固い頭の中の信号機が赤の点灯をはじめ出す。

 

人間の一生が約80年とするならば、僕はそろそろ半分のところに来てしまった。それを痛切に感じるのは同年代だろうとお付き合いさせていただいているお客が実はまだ6つも年下だったことだ。6つ年下といえば弟の渉と同じだ。

 

僕は、過去を振り返ってしまう癖がある。巷では過去なんか忘れて前を向いて生きようなんて言葉もあるが、過去の怖いことが夢に出て来て、ねれんのだ。しかし前を向いて生きようと、前だけを観ていこうと毎日決意する。

 

 

 

ふわっとした人生観で、この先何ができるだろうって恐怖心を分析してみると、僕は人生の掛け算をしたいらしい。そして倍になるはずのない倍倍ゲームを歩んでいることに気がついてしまったらしい。

人生に倍倍ゲームはないらしい。

1日1日をゆっくりとじっくりと生きてゆくしかない。

 

今日を大切に生きて 大切に生きた積み重ねが今なんだな。

 

 

誰かに何かをしてあげる奉仕の心も積み重ねることによって今の自分が出来上がる。

 

 

できれば、テレビに出ている俳優さんになりたいとか、豪邸に住んでいるような富豪になりたいとか、スポーツ選手のようにスーパーカーに乗りたいとか綺麗なプロポーションの体型になりたいとか。これらのモデルに憧れるのも良しなんだけど、その前に僕という僕は一人だけであって、誰にも真似できない僕なのであるから いいところだけを伸ばそう。

 

 

どこかで聞いた話なんだけど、腕のいいコンサルタントは長所を伸ばすのとは逆にそうでないコンサルタントは短所を改善しようとするらしい。

 

僕は、自分自身のコンサルタントだ。

 

今までは、悪いところばかり治そうとして来たが、一掃のことやめようではないか。

悪いところは沢山あるけど、それはごめんなさいって謝って、いいところだけを伸ばそう。

 

 最近太った?とよく聞かれることがある。

まぁ、それだけ観られているってことなんだけどもその言葉が本当に苦しかったことに気がついた。毎日その言葉を投げかけられて僕の中に眠る小さな自信が崩れ始めた。バラバラと。

そして、崩れた自信の持ち主である僕は、得意とする写真も撮らなくなった。

 

何故それに気がついたかというと、歯がボロボロ砕け抜け落ちる夢を頻繁にみるようになったからだ。もう抜け落ちるなんてもんじゃない、ガラス玉を口の中に入れてそれを一気に口外にボロボロとこぼれさすくらい歯が砕け落ちる夢だ。

 

ちょっと悩んだんでgoogle先生に聞いてみたら、自信喪失だった。

 

 

これではダメだと、トレーニングジムに行ってダンベルを持った瞬間に右肩に激痛。そう、四十肩だ。とほほ。

 

 

だからできることは、1日1日を大切に 自分を大切に生きてゆくことそれだけだってね。自分に言い聞かせているんだ。

 

 

はぁ〜、書いたらスッキリして来た。

ただいま。

現在時刻2:57分。只今帰還。

なんと今日も夜食を買わずに無事帰還。 

敵は煌々とした灯りで我等をそそり、様々に陳列されるご馳走で その脚の行き先を停める。

 

 

今日の日が変わる頃だったかな。

 

 

1人の貴殿が筆者に申し出た。

 

何時も貴君のはてなブログを拝読候と‥。

 

 

なんと💧

 

 

この、こっ‥この‥筆者による筆者の為の秘密ブログを拝読していると言うのだ。

 

 なんということか!

 

少し嬉し恥ずかしいながらも ありがとう😊ありがとう😊と、筆者はすこし照れ臭く同時に描く楽しみを再確認したのである。

 

 

さて、明日は終日 雨という予報ではないか。

 

諸君はどう行った過ごし方をらっしゃるのかな。

 

 

筆者は、雨の日は 書類or読書or映画の日にしている。写真も雨の日は よく映る。   

 

 

 

ねむくなってきたので このへんで 失礼候

 

 

しからば御免!

 

GOTA

ただいま。

あさの4:35ふん。ベットの中からの更新。

必ずと行っていいほど今時間に食べるオニギリと、どん兵衛の大判をここ3日ほど食べてない。

 

ヴィーガンになったからか‥

 

昨日の帰宅時は物凄く胃が気持ち悪くてたべられなかった。

今日は普通にお茶🍵だけで今から寝るつもりだ。

 

今朝の空は 淡い青色に レースのような白い雲が少し。太陽がそれを溶かせば夏模様になるだろう。

 

たのしみだな。

 

 

GOTA

管理職の悩み

今日、店でで出た話。

 

新入社員が使い物にならないという。

30代半ばにかけて中堅となる方々が口を揃えて、そういう。

 

そんな話をしていた。

 

俺が若かった時はどうだっただろう?

 

確かに毎日早く帰りたかった。

 

 

でもね、任せられると変な責任感が湧いて来て 気がつくと

定時を超えていることが多かった。。

 

 

 

これができたら、残りの数日は休んでいていいよ言われて 本気で取り組んだ。

結果、できなかったけど 『終わりじまい』という言葉を覚えた。

 

 

 

若くても責任を持たせて やらせてみること。 問題は責任を持たせる側の

熟成度合いじゃないかな。

 

 

 

若手の目は、節穴じゃないってことだね。

 

 

 

おやすみなさい

k a n p a i

希望と悪臭。

まず、希望の話をしよう。

 

GOTABARを始めた当初、スタッフを外国人にしたかった。なるべく白人系の清楚な感じか、黒人のカッコいい方もいいかなと思ってた3年前。

 

しかし、縁がなく しばらく経った昨晩

外看板を消灯しているのにもか関わらず1人の白人女性が入ってきた。

 

数日前に挨拶した🤝近くの外国人シェアハウスに住むドイツ人のアネッテだった。

 

外看板は消えているが‥まあ、一杯飲みなよ。

 

なんて言葉を交わしながら 一杯の赤ワインをお出しした。

 

近くにいた日本人男子とワチャワチャし、朝焼けが見え始める頃 皆で帰ろうということになった。

 

その時だ。

 

アネッテ『GOTAさん、1分だけお話いいですか?』

 

『えっ??  Σ(゚д゚lll)』

 

なに?なに?なに?愛の告白?

 

頭の中を走馬灯のように アネッテと僕の愛の結晶である『ゴネッテ(仮称)』が産まれる映像に僕は包まれたんだ。

 

僕のこの濃い顔と、ドイツ人のアネッテの彫りの深い顔との遺伝子が融合して、いやむしろ融合できるのかどうか、ぶつかり合い何方かが勝つのかの勝負になるのではなかろうか。

 

いやそれはさておき さぞ産まれてくるベイベーは メルヘン雑誌『MOE』描かれるような天使であろうゴネッテと手を繋ぎ 大草原をキャッキャしながら先走るのを 『まて〜♪がお〜♪』なんつって追いかけて、(あ、ゴネッテの服は可愛い赤に白い水玉のワンピース )その先にある大草原の小さな家の中でランチの支度をしているアネッテがドイツ語で『Mittagessen vorbereitet war in der Lage〜♪(お昼ご飯の用意ができたわょ〜♪)』

 

なんってプースーを啜る 絵面が次々と頭に流れたのだ。

 

 

 

 

 

GOTA『なんだい?どうした?』

 

アネッテ『あの‥』

 

 

 

GOTA『ん?』

 

 

 

アネッテ『ここでアルバイト出来ませんか?』

 

 

アタイの走馬灯の絵面が一瞬にして変わった。

どうやってBARの仕事を教えようか‥

文化が違う、しかも和食BARでドイツ人‥

 

10秒ほど考えて 僕はOKした。

 

ドイツ人は日本人の考え方に近いという北海道に住むドイツ人の友達『サイモン』が言っていた。

 

 

 

良いではないか。和食と異文化、なんなら皆で作務衣を着て働こうではないか。

 

 

アネッテが店を後にして 帰り支度をしている時に アタイの中のインナーチャイルドがボソッと言った。

 

インナーチャイルド『外国人従業員ほしい 言うてたやん‥』

 

そだ‥、アタイの夢は外国人BARを作って異文化交流出来る店が創りたかったんや!

 

当店の和食の料理人さんも海外でお店を出すのが夢らしく、日々英語のバードスタディに明け暮れているし

 

希望の光が見え始めた。

 

 

■悪臭

悪臭が店の中を漂いまくって酷かったんだ。きっと掃除してないグリーストラップが原因だろうと考えて超綺麗に掃除した。

 

しかし、匂いは消えない。

 

何処からともなく 魚介類が熟成した匂いが鼻をつんざくんだ。

 

料理人さんに、なんか臭くね?と聴くも あぁ、多分排水掃除した後って匂い残るんすよねーなんっつって言うもんだから、そかー‥納得。

 

いや、我輩は類い稀な馬鹿っ鼻であり 相当臭くてもイケるクチなもんで(笑)

 

 

それよりもお客が臭いなんて言い始めてたんでねぇ、鼻の効くお客だったらとんでもねぇ話だっつうんで 身内のお客だけになった頃合いを図って ニオイの元を空港の麻薬取締dogのように辿った。

 

確かにここだ。

 

料理人さんの小さな流し台から とてつもなく臭う。

 

クンクン‥

 

あれ?

 

 

流しの下だな‥

 

 

その時だ。1枚の画像が頭をよぎった。2週間前の土曜日の夜、洋食の料理人さんが大きめのドリアの皿にアサリ100個を乗せたまま流し台の下に隠した。多分悪いアサリだったもので捨てるために一次的に流しの下に入れたのだろう

 

 

それを思い出した。

 

 

まさか‥(笑)

 

 

 

 

 

日曜日に重要な撮影が入って来た。儀式系の撮影だ。これは頑張りたいところだ。

 

 

追い討ちをかけるように 演歌歌手のマネージャーよりPV撮影の 依頼がゼロ円で入って来た。

 

 

よくあるのが、予算がないのですけど撮影願えますか?と依頼が来る。

 

850円ラーメン屋に行って すんません、予算がないのですけど850円ラーメンお願いできますか?と同じだ。

 

 

 

その依頼に良い方法を考えた!

 

 

『予算がないのであれば 仕事用の撮影機材を使うことが出来ないので、スマホで撮っても良いですか?』と。

 

 

写メラマンの道もそう遠くはなさそうばってん。

 

 

 

GOTA

 

 

 

 

 

 

 

 

チラシ配り、窓越しのファッションデザイナー

夜中にチラシ巻きをしていた。

色々な家のポストを月明かりの中探しながら。

 

ある古ぼけた4階建てのアパートの1階の一室  カーテンが無い。中が丸見えだ。

 

中年の男性が小さな白熱灯で照らされた机に向かって何かを描いていた。

 

こちらからは何を描いているのかは確認できないのだが あたり壁一面に 色々なポージングをしながら近代的なファッションに身を包まれたマネキンの絵が無造作に貼られていた。

 

ファッションデザイナー‥?

 

そんな事を考えながら ふと考えると 今日は日曜日。そうしてソロソロ時計の針は月曜日を刺すところだ

 

総合して 人々が休んでいるときに ひたらいている人の生き方を垣間見た気がしたんだ。 なにか嬉しさと寂しさが渦巻き状に僕を包んで その記憶を焼き付けて今でも忘れられない。

 

 

■掃除のおばちゃん

札幌時代にバイトしていたディスコの一階と二階の延べ床面積は100平米以上あった。

 

中間の一軒家 よっつ分ほどの大きさである。

店の営業は金曜日と土曜日のみ。オーナーであるフランス人の経営スタイルだ。 週2日だけの営業のみで、その後見事にお店を1億円近い金額で買い取った。

 

そのお店には 早朝になると『掃除おばちゃん』なる方が来ていた。

 

個人のお店で清掃スタッフを雇い、そのおばちゃんにベビーシッターまで頼んでいたのを思い出して うちの店にも 『掃除おばちゃん』を先週から雇い入れた。

 

その分 ぼくには1日に3時間ほどの余裕が出来たこともあり また多くの宣伝に力を注げる事となりそうだ。

 

そんな事を日々淡々と考えて過ごした。

 

週の中頃になると僕は 外に遊びに行く。一般の方々が仕事している時間は 何処も空いてて 苦しくない。

 

二子玉川のフレンチレストランに行って来た。

f:id:gota-koishikawa:20170424131939j:image

 

フォアグラと牛のソースぶっかけだ。

これ、美味しかった。

こんなのを食べられるのも 当店に足を運んでくれたお客様のお陰様である。美味しく頂きました。

 

さて、今日からまた一週間頑張ろう。

 

GOTA